実際に「歩いて」「走って」集めた『人力』旧街道紹介サイト
江戸時代には長さ19間(35m)幅3間(5.5m)で欄干のある板橋がかけられていた。 橋(1737~1778は土橋)を渡ったところには江戸見附がありここからが三島宿だった。 小浜山刑場で斬られた罪人の首を晒した場所でもあり、橋を渡り左折したところに引取り手のない無縁仏を土地の人が弔ったと伝わる「無縁法界地蔵尊」がある。
≫箱根~三島を歩く
江戸時代には長さ19間(35m)幅3間(5.5m)で欄干のある板橋がかけられていた。
橋(1737~1778は土橋)を渡ったところには江戸見附がありここからが三島宿だった。
小浜山刑場で斬られた罪人の首を晒した場所でもあり、橋を渡り左折したところに引取り手のない無縁仏を土地の人が弔ったと伝わる「無縁法界地蔵尊」がある。
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