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七ッ森は田圃の真ん中に残る七つの塚として、尾張藩(愛知県)藩士高力猿猴庵が天明6年(1768)に、東海道を自ら旅して記した「東海道便覧図路」に描かれている。その中で一番大きな塚の上に書かれているのが現在の七ッ森神社である。
≫掛川~袋井を歩く
七ッ森は田圃の真ん中に残る七つの塚として、尾張藩(愛知県)藩士高力猿猴庵が天明6年(1768)に、東海道を自ら旅して記した「東海道便覧図路」に描かれている。その中で一番大きな塚の上に書かれているのが現在の七ッ森神社である。
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