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大池橋は、文化・文政年間に編纂された「掛川誌稿」には、長さ29間(約52m)余、幅3間1尺(約5.7m)余りの土橋と記されている。東海道を東からきて大池橋を渡ると、正面に青銅製の鳥居とその両側に常夜燈が建てられている。
≫掛川~袋井を歩く
大池橋は、文化・文政年間に編纂された「掛川誌稿」には、長さ29間(約52m)余、幅3間1尺(約5.7m)余りの土橋と記されている。東海道を東からきて大池橋を渡ると、正面に青銅製の鳥居とその両側に常夜燈が建てられている。
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