なんじゃもんじゃの杜なんじゃもんじゃのもり

本名を「ひとつばたご」といい、古世代の依存木である。
五月中旬頃の開花で、満開のときは樹上が真白になり、雪が積もったような景観を醸しだしている。

≫馬籠~落合を歩く

なんじゃもんじゃの杜
なんじゃもんじゃの杜

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