馬頭観世音ばとうかんぜおん

馬頭観世音は六観音八大明王の一つで、江戸時代「馬の守護神」として広く信仰された。
この馬頭観世音は江戸時代、中山道の往来の多かった頃のものである。

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馬頭観世音
馬頭観世音

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