一石栃の白木改番所跡いちこくとちのしらきあらためばんしょあと

木曽から移出される木材を取り締まるために設けられたもので、檜の小枝に至るまで、許可を示す刻印を焼いてあるかどうかを調べるほど厳重だったと言われている。

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一石栃の白木改番所跡
一石栃の白木改番所跡

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