神奈川関門跡碑かながわかんもんあとひ

安政6年(1859年)に、鶴見橋関門と対をなす神奈川宿の西側の関門として設置された。当時、外国人殺傷事件が相次ぎ、各国の領事が警護を要求したため幕府が設置した。

≫神奈川宿を歩く

神奈川関門跡碑
神奈川関門跡碑

前の名所:田中屋