里程標りていひょう

江戸時代、東海道と美濃路(又は佐屋路)の分岐点であり、この道標の位置は建立当寺のままである。この三叉路の北東隅には、これより三二年前(宝暦八年)に建立された道標があった。

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里程標
里程標

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